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1989年10月に幕張メッセがオープンして以来、国内外を代表する企業がオフィスビルをオープンさせています。400社を超える企業が活動し、約3万7千人が就業しており、国際的な業務機能、本社機能、先端産業の研究開発機能等が集積するエリアとなっています。また、これから進出される外国企業やベンチャービジネス向けのオフィス環境・ビジネスサービスも整っています。
◆1989年10月オープン ◆21万㎡の敷地に「国際展示場」、「国際会議場」、「幕張イベントホール」の3つの施設が一体として構成されています。約6千台収容可能な大規模な駐車場も隣接しており、あらゆるコンベンションニーズに対応。
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◆1990年4月オープン ◆東京ガスグループの情報システムサービス業務及び情報・通信機関の研究開発業務を推進。隣接地に東京ガスグループの㈱エネルギーアドバンス幕張地域冷暖房センターを立地。
◆1990年4月オープン ◆地上24階の高層ツインビルのほか研究開発棟など5棟で構成。先端技術企業等の複合的集積ゾーンを形成。 本社、事務所、コールセンター、物販、飲食店などが入居。
◆1991年7月オープン ◆データセンター、システム・エンジニアリング部門、ソリューション業務、研修部門のほか、本社機能の一部も立地。
◆1991年11月オープン ◆地上35階建の高層ツインビル。各業界の最先端企業が名を連ねるオフィス棟には外資系企業のビジネス展開やベンチャー企業を支援するインキュベーション施設も充実。
◆1992年6月オープン ◆本社機能の一部、千葉支店のほか、低層棟には飲食店舗なども入居。
◆1992年7月オープン ◆次世代の映像、通信、プラットフォーム、ソフトウェア、健康応用システムなどの先端技術の研究開発拠点。
◆1992年10月オープン ◆バルブを中心とした流体制御機器の総合メーカー、キッツの本社ビル。総合スポーツクラブのキッツスポーツスクエア幕張を併設。
◆1992年10月オープン ◆各種情報処理システムの開発。
◆1993年2月オープン ◆地下2階、地上27階、クリスタルドームがシンボルの高層オフィスビル。
◆1993年5月オープン ◆本社機能のほか、腕時計を始めとする精密機器、電子部品、情報機器、ソフトウェアなどの研究開発部門やマーケティング部門が集約。
◆1993年6月オープン ◆地上26階建てのNTT幕張ビルは、「人」「街」「自然」が調和する快適空間を創造し続けることを企業テーマに”ゆとり”と”空間”に満ち溢れたオフィスビルとして、高度なビル機能とアメニティが凝縮されたテナントビルで、NTTグループ企業や一般企業が入居。
◆1994年2月オープン ◆コールセンター・修理センター・研修部門のほか、ソフト開発部門を擁するIT情報サービス拠点。
◆1994年5月オープン ◆イオン株式会社の本社ビル。 通称イオンタワー。
◆1993年3月オープン ◆2006年3月からスターツ幕張ビル。 不動産事業を展開するスターツグループの東京本部機能の一部、千葉エリアの統括拠点。
◆1991年9月オープン ◆2009年3月からACCESS。 携帯電話端末・専用機向けソフトウェア等の研究開発拠点。