幕張新都心データ
幕張新都心の「第2ステージ」
「職・住・学・遊」が融合した未来型の国際都市を目指しています。
幕張新都心は、1989年の幕張メッセのオープンから本格的な整備が進み、現在、幕張メッセをはじめ、業務研究ビル、商業施設、ホテル、住宅、学校、公園の整備など
「職・住・学・遊」の複合機能の集積が進んでいます。就業者、就学者、居住者および来訪者を合わせると、日々約14万人が活動する街となっており、
21世紀をリードする未来型の国際業務都市として、第2ステージの段階に入っています。
「世界の人、モノ、情報がいきかう国際交流都市」「未来型産業を育成する先導的な産業創出都市」「多くの人が寄り集う新しい文化創造都市」の3つの都市像の形成を目指して、
積極的なまちづくりを展開しています。
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幕張新都心 |
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タウンセンター地区 |
| JR京葉線海浜幕張駅を中心に広がるにぎわいのゾーン
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業務研究地区
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| 先端企業・国際企業が集結するビジネスエリア |
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文教地区
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バラエティーに富んだ教育の場を提供し、新しい時代の人材を育成するほか、居住機能を取り入れ、国際化にも対応した土地利用を図ります |
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住宅地区 |
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新時代にふさわしい都市型ライフスタイルをリードする住宅地 |
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公園・緑地地区 |
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広大な幕張海浜公園をはじめ憩いと安らぎの空間 |
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拡大地区 |
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幕張新都心をさらに発展させる地区として平成元年に編入 |
計画就業人口 15万人
計画居住人口 2万6千人 |
地区名をクリックすると、詳細がご覧になれます。
街づくりの特徴
先進的な都市システムの導入、環境デザインマニュアルの策定により、都市環境の整備と調和のとれた街づくりを推進しています。
幕張新都心の街づくりの特徴は、ガス、電力による地域冷暖房システムやゴミの空気輸送システム、下水道処理水を利用して公園の散水トイレ用水に再利用する中水道システム、電線類の地中化、スカイウエイ、公園の地下を有効利用した地下駐車場など、快適な都市環境が確保されていることです。
また、調和のある良好な都市環境の形成保持を図るため、道路や公園緑地等の都市施設や敷地利用、建築物等について、環境デザインマニュアルが策定され、これに基づいて整備が進められています。
幕張新都心構想
県政運営に係る重点施策について〜ちば2008年アクションプラン〜
千葉県では「ちば2008年アクションプラン」において、幕張新都心の整備を重点施策の一つとしております。
詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/b_soukei/seisaku/2008/2008mokuji/08s26.pdf
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